
うれしい
先日Xの方でもポストしましたが改めて。
4月28日発売の「旅行読売」6月号にコラムを掲載していただきました。
はじめてフェリーに乗って旅をするとき、どんな事が不安だったかなぁとか、こういうのが楽しいんだよなぁとか、そういうのを書きました。
書きたい事がいっぱいあったので当初2ページ予定だったものが3ページになりました。
……が、それでも足りなくて「ああ、私やっぱ船のこと話すの好きなんだな」と再確認していたのが執筆当時の思い出です。
丁度船に乗っているタイミングでもあったので、思うがままにつらつらと書かせていただきました。
そして丁度船に乗っているタイミングだったので新規イラストを描けなかったのがちょっと心残りです。
有難い事に何度か書籍や雑誌の数ページを担当させていただく機会がほんのちょっと出てきて、発売日前に見本誌をいただけるのですが、毎度自分のページは照れてしまってじっくり読めません。入稿前後はあんなに穴があくほど何度も何度も確認するのに不思議なものです。
絵も同じで、完成した途端に見れなくなってしまいます。あの現象一体何なんでしょう。
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やっぱりうれしい。
自分の書いた文章を初めてチェックしていただいて修正する、という作業をしました。
文章を誰かにダメ出ししていただく機会ってなかなかなくて、個人的にとても嬉しかったです。
またこういった機会がどこかでいただけたら嬉しいな…と率直に思います。
大好きなフェリーの情報がたくさん掲載されております。ぜひよろしくお願いいたします。
こちらもよろしくおねがいいたします
何ページか担当させていただいたり、イラストを提供させていただいた書籍です。
もしよろしければこちらもよろしくお願いします。
「船旅の楽しみ」p.18-21担当しました。文章と描きおろしイラストかいてます。インタビューも少し載ってます。
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書籍内に船舶イラストを色々散りばめて掲載していただいてます。にぎやかし!
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